札幌市北区篠路の児童デイサービス「あすわっと」「第2あすわっと」「第3あすわっと」

児童デイサービス「あすわっと」「第2あすわっと」「第3あすわっと」 トップ児童デイサービス「あすわっと」「第2あすわっと」「第3あすわっと」 トップ


あすわっとブログ

べんきょう✐べんきょう📒

2021/07/06

べんきょうです❕

 

たぶん


オオタニサーン⚾

2021/07/03

毎朝スポーツニュースが楽しみですね🎵

今日も一試合2HR

すごい。

 

かわいい

何も変わらない毎日と思いながら

日々成長していく子どもたち。

例えば、シャボン玉液飲まなくなりますよね。

ストローくわえて上向きになり、逆流した経験は

皆さま一度は経験したのではないでしょうか。

 

失敗はイヤですよね

大人は経験していますから、「失敗」「挫折」は

つらいもの。苦しい、もう経験したくない。

と考えます。

 

まだ小さな子たちは、成功も失敗も実感していないことが多いです。

(以下、小さな子も高校生の子も皆まとめて子どもたちとします)

大人は子どもたちに、自分たちが経験してきた失敗を経験させないよう

失敗を回避する方法を教えますが、

それはかえって危険なことだといいます。

子どもたちには失敗が必要です。思春期の子にもいえます。

なが~くなるので一言でいいますと

失敗をネガティブにとらえない

ということです。

 

子どもたちが今日1日した失敗をみて、

今日も成長した❕と思えたらいいですよね。

少しだけ心が軽くなるかもしれません。

 

決して、叱るなという話ではありません。

めちゃくちゃ叱ります。

そのあとめちゃくちゃ褒めますし、

叱りすぎたと反省します。

そして失敗したな・・・と思いつつ

自分も成長しているのかなと思うようにしています。

 

それから、失敗していいからといって

あすわっとでガブガブ🍻シャボン玉液を

飲ませているわけではありません‼ご安心を❕

 

 


🍦ソフトクリーム🍦

2021/07/02

暑すぎるので、車内で食べました❕

 

あ~たべたい🍦


🌞暑くなってきましたね💦

2021/07/01

みなさま、水分と塩分とりましょう。

熱中症対策には味噌汁がいいと、札幌市の方が教えてくれました。

中学校の先生が、二日酔いには🍺しじみの味噌汁がいいと教えてくれました。

 

なかなか「飲む」ということが難しかったりもしますよね。

ゼリーで代用したり、回数を増やしたりしていますが

少し意識することで変わってくるのかなと思います。

水やお茶以外でも、好きな飲み物なら飲める❕

というものがあれば持たせてあげてください。

水筒に味噌汁はやめておきましょ。

 

読み聞かせかわいい😊

この人だれでしょう❔

クレープ💛


🏃🏉🏐⛳もうすぐオリンピック⚾🏀⚽🏊

2021/06/29

めざせ金メダル🏓

色々な心配はありますけど

無事に終わるといいですね。

 

子どもたちがアスリートを観て応援して

やる気・元気・のんきに頑張れたらいいですよね

 

S君いつも審判ありがとう。ナイスジャッジ👌


お出かけ🚙お出かけ🚙

2021/06/28

天気がいいですね~🌞

 

当別道の駅

 

百合が原公園

 

行ってきました!

 

外に出ると表情がさらに明るくなりますね🎵

マスク外したい。

 

数年前はオータムフェストへ行ったり

ヨサコイ見に行ったり

できたのにな。

絶対にまた行こ❕❕❕❕

 


🎈移転準備🎈

2021/06/26

みんなで遊べるホールです🎵

 

たくさん運動遊び💨

そしてイベントもできます📯


バンブー🎵

2021/06/23

相談室バンブーさん見学来ていただきました❕

 

ありがとうございます☺

 

😄

わーい😃わーい😄

 

https://iclinicmie.com/hokkaido/sapporoshikitaku/sapporo-kita-212/


💯料理は脳トレなんて言うとりますけども🍳

2021/06/23

おおきに

そんなんええねん

なんて言うとりますけども

 

 

お好み焼きです❣

タイトルの通りですが

いいんですよそういったことは置いといて・・・

楽しければよし!体験して楽しい!

こんなことができた!ぼくたちわたしたちすごい!

これですよね。

 

なぜお好み焼きの完成写真ないのか。

苦情はすーさんまでお願いいたします。

ほんまなんでやねん。


🐞第2あすわっと🐞

2021/06/23

第2あすわっとに新しいお友達が🐞

 

見えますか?

 

 

じゃじゃん❣❣

 

カブトムシです!

興味を持ったり

距離をとったり

私は触れなかったり。

 

 

 

自然体験は「サプリメント」として与えることはできない

こどもたちは遊びを通して様々なことを学んでいきます。

子どもの脳の感受性期の高い幼児期から10歳頃までに

自然に触れさせる体験を多く積ませておくこと求められています。

子どもにとって「自然にふれる」ということは、

“サプリメント”として短期的に自然体験をさせることではなく、

子どもの「内なる自然」を豊かにする出会いがあり、

太陽、水、土、泥、緑などにふれることや、

小さな昆虫の命に自分の命を重ねたりして、

多種多様な生命とのつながりを実感していくことなのです。

 

(*)「子どもの体験活動の実態に関する調査研究」(2010年10月)より

 

 

 

 


カテゴリー